電子書籍の市場規模は5年で約3倍の2000億円を超えました。
2018年、漫画単行本、電子書籍と紙の売り上げ逆転!
電子書籍が出版を大きく変えました。
それは、本が、紙から電子へ変わっただけではありません。
今、書籍は読む時代から、
自分も出版し著者になる時代へと変化したのです。
『本を書くなんて難しいでしょ?』
『出版者を通さないといけないですよね?』
『何ヶ月もかかりますよね!』
いいえ。ちがいます。
もし、あなたも今すぐ、自分だけで、
1日で出版し著者になれるならどうでしょう?
・自動文字起こしでスマホでらくらく原稿
・スマホで撮った動画を使う方法
・誰でも出来る表紙の作り方
・AmazonのKDPでらくらく出版する方法
・自動で売れるしくみを創方法
・海外へも出版しちゃう方法
・ランキング一位を取る方法
・さらに、商業出版を決める方法
・・・
を知りたい、そんな方へ。
今回、
今すぐ著者になり
自分コンテンツで収益を作る!!
『出版3.0』
〜電子書籍のその先にある、
ハイブリットな未来〜
シークレットセミナーの内容の前半を公開いたします。
(3日間限定で無料公開しています)
03:06電子書籍の市場規模
03:19 ブリタニカ百科事典:英語で書かれた最古の百科事典
03:40 エンカルタ:マイクロソフトが製作した電子百科事典
05:30 電子書籍と電子雑誌の売上推移
05:51 2021年には3500億円程度に達する予測
07:14 電子書籍端末比較
08:20 Kindleとスマホの違い
08:39 画面の質感が紙に近く、本を読んでいるような気分に浸れる
08:54 目が疲れない
08:54 解像度もかなり高くなってきた
09:00 辞書機能が付いている
09:58 スマホの液晶は色が鮮やか
10:17 Kindleで出版する
12:20 電子書籍の現状
13:01 電子書籍を売る場所
14:08 本の印税は、大体10%程度
14:28 Kindleは最大70%のロイヤリティー
15:51 ファイルの作成方法
20:59 動画をプレゼントで付ける
21:52 Kindleなのでカラーを出すこともできる
22:42 ライブドアブログで電子書籍
23:22 でんでんコンバーター
25:04 超簡単な原稿の書き方
26:46 Googleドキュメント
27:49 原稿内の語句から画像を検索できる
28:06 音声入力することができる
29:05「概要」欄と連携して編集できる
29:29 「提案」モードで書き込みができる
29:58 グループでの作業にも向いている
上記まで公開中です
31:13 マインドマップソフト「MindMeister」
31:21 原稿の内容をマインドマップで書く
33:52 本の表紙を創る方法
35:27 実際の販売ページ
36:31 Kindleは、基本的になかなか売れない
36:46 検索キーワードにかかれば売れる可能性が出てくる
37:42 電子書籍の売れるポイント
37:47 サンプルと表紙が非常に重要
38:53 ランキング入りするとさらに売れる
40:23 ただ出版しただけでは売れない
40:39 電子書籍の成功事例
42:48 無料版を活用する
43:22 名刺代わりに一人一人に手渡す
43:48 自分でプロモーションすることが必要
44:17 紙の書籍がアコースティック書籍に
44:24 複数のメディアによる戦略
45:03 紙の本は全国の書店に列ぶ
45:21 自費出版
45:49 商業出版
46:01 1年間で出版される本は何冊?
46:48 出版社は自転車操業
47:22 売れない本は次々に返品される
48:54 プリント・オン・デマンド
50:33 商業出版のためには原稿が必要?
51:13 実用書は原稿を書く必要がない
51:20 原稿ではなく企画書を書く
51:25 企画書に必要な7つの項目
51:30 必要な項目【1】タイトル
51:51 編集者が一目で内容が分かるタイトル
52:17 必要な項目【2】企画概要
52:35 概要を一行で端的に書く
53:14 必要な項目【3】プロフィール
54:24 必要な項目【4】読者層
54:41 具体的な読者層を絞り込む
54:49 必要な項目【5】販売促進
55:48 必要な項目【6】目次案
56:53 章ごとのキャッチコピーを作る
57:02 必要な項目【7】メディア出演歴
57:37 商業出版はなぜいいのか?
58:13 商業出版はより多くの人に届けられる
59:05 出版がほぼ決まりました!
01:01:43 電子書籍を出すデメリットは?
01:03:13 電子書籍でアマチュア漫画は?


